お知らせ
- 多摩大学「事業構想論」に、当社代表が登壇しました2025年5月22日に行われた多摩大学経営情報学部の講義「事業構想論」に、当社代表の松井優一がゲスト講師として登壇しました。「事業構想論」(… 続きを読む: 多摩大学「事業構想論」に、当社代表が登壇しました
- タウンニュース(町田版)にて、当社の地域連携の取り組みが紹介されました当社、町田市内飲食店「ペダラーダ」、町田市創業支援施設「町田新産業創造センター」による三者間の取り組みが、6月5日号のタウンニュース(町田版… 続きを読む: タウンニュース(町田版)にて、当社の地域連携の取り組みが紹介されました
- TOKYO MXテレビ「堀潤 Live Junction」に、取材協力をしました当社は、TOKYO MXテレビの情報番組「堀潤 Live Junction」の取材に協力しました。 同局報道記者が独自の目線で社会課題を取り… 続きを読む: TOKYO MXテレビ「堀潤 Live Junction」に、取材協力をしました
テーマとしている3つの農業

都市農業
都市農業は、近年その価値が大きく見直されてきています。都市部における限られた農地を守りながら、地域における食料供給を支えます。周辺環境の保全効果、災害時避難場所としての利用、食育教育などの側面にも注目が集まっています。

スマート農業
スマート農業とは、ICT、IoT、AIなどの先端技術を農業生産現場で活用しようとする取り組みです。作物収量の向上、作業の省力化、技術の伝承などの効果が期待されています。当社では、メーカーと現場との懸け橋となるべく、積極的に導入を進めています。

半農半X
半農半Xとは、農業生産に加えて別の生業をもつ取り組みです。不確定要素の大きい農業生産による収入を補いうるというメリットがあります。当社の場合は、ブログやSNSの企画運営のほか、農業ビジネスにおけるアドバイザリー業務を行っています。
会社概要
| 会社名 | ファームマチダ東京株式会社 |
| 英語表記 | Farm Machida TOKYO Inc. |
| 設立年月 | 2021年12月 |
| 代表者 | 松井優一 |
| 事業内容 | 農業およびそれに附帯する一切の事業 |
| 取引金融機関 | 日本政策金融公庫、きらぼし銀行、JA町田市 |
| 所在地 | 〒194-0021 東京都町田市中町一丁目4番2号 町田新産業創造センター2階 |
代表者紹介

代表取締役 松井優一
東京都町田市出身。東京大学大学院農学生命科学研究科修了。ユーグレナ、BASF、ルートレック・ネットワークスなどを経て当社設立。農薬メーカーやアグリテックベンチャーなどに勤務した経験を活かして、会社と畑を運営。「農作物だけでなく、仕組みと前例をつくる」を標榜し、次世代の若者が農業に挑戦しやすくなるような環境づくりに邁進中。
SNS
【タウンニュース町田版】 森野在住松井さん 「誰もが農業」仕組みづくり 次世代へ可能性示す https://t.co/vGJmXV0B68
— 農業先生🥕ファームマチダ東京 (@nogyosensei) July 27, 2025




